【アーカイブ動画】DXハイスクールプラン集学校向け説明会
2026年2月3日(火)開催
登壇企業
・⼤学先端研究とつながる「やわらかものづくり」DX探究(AVAD ×⼭ 形⼤学古川英光教授連携)他
・株式会社AVAD
・動画はこちら(YouTube 04:04〜)
・資料はこちら
・WEBページはこちら
・アップル創業エンジニア監修 米国発デジタルキャリア教育の日本版探究型学習プログラム(通年プラン) 他
・株式会社ウィル・シード
・動画はこちら(YouTube 17:41〜)
・資料はこちら
・WEBページはこちら
・プログラミング教育補助教材WEBアプリケーションツール「Tech Nexus」
・株式会社グッドワークス
・動画はこちら(YouTube 32:06〜)
・資料はこちら
・WEBページはこちら
・簡単につなぐ「教室×学びの場」〜新たなリモート授業のかたち~
・NSW株式会社
・動画はこちら(YouTube 45:47〜)
・WEBページはこちら
チャットへの質問
【株式会社ウィル・シード宛】
普通科の生徒において、ロボットやコーディングに対する知識はどの程度必要ですか?
【回答】
前提知識は一切不要(ゼロ)で取り組んでいただけます。 本教材は、知識がない生徒の「興味・関心」に火をつけることを主眼に設計されています。一方で、既に知識がある生徒にとっても、応用や工夫の余地があり十分に楽しめる内容となっておりますので、習熟度を問わず安心して導入いただけます。
【株式会社グッドワークス宛】
教員向け生成AI講習の実施にかかる時間や費用はどのくらいですか?
【回答】
ご要望に合わせて、柔軟に調整可能です。 現在、多くの学校様・教育委員会様よりご依頼をいただいております。
・時間について/最短45分から、最長3時間まで、研修の目的に応じてカスタマイズさせていただいた実績があります。
・費用について/基本的には、各自治体・学校様の規定(謝金規定等)に準拠して実施させていただいております。まずは一度ご相談ください。
2026年2月6日(金)開催
登壇企業
・グラフ・図形・統計情報等、「数学の視覚的な理解」を促進するコンテンツ・アプリケーションプラン 他
・カシオ計算機株式会社
・動画はこちら(YouTube 02:03〜)
・資料はこちら
・WEBページはこちら
・社会に通⽤する「AI・著作権」スキルと情報活⽤能⼒を⾝につける!DXリーダー育成プラン 他
・株式会社サーティファイ
・動画はこちら(YouTube 16:14〜)
・資料はこちら
・WEBページはこちら
・⽣成AIリテラシーを育てる出前授業と認定ティーチャーによる授業伴⾛⽀援プラン 他
・株式会社みんがく
・動画はこちら(YouTube 29:45〜)
・資料はこちら
・WEBページはこちら
・【使い放題】探究学習の伴⾛・壁打ち 他
・AI-Bou(株式会社トリガー)
・動画はこちら(YouTube 42:48〜)
・資料はこちら
・WEBページはこちら
チャットへの質問
【カシオ計算機株式会社宛】
タブレットでの使用がメインでしょうか? デスクトップPCでの利用例はありますか?
【回答】
はい、タブレット・PC問わずご利用いただけます。タブレットでのご利用が多い傾向にありますが、デスクトップPCでの活用実績もございます。
例えば昨年度、経済産業省の実証事業において、ある高等学校様が学校設定科目(情報実践)にてデスクトップPCを活用し、成果を上げられています。 詳細な事例につきましては、以下をご参照ください。
活用事例レポート(P.9参照)はこちら
【株式会社サーティファイ宛】
生徒へのサポート状況は、学校側にフィードバックされますか?また、サポートにはどのようなツールを使用しますか? 職員向けの研修はオンラインでも実施可能でしょうか?
【回答】
はい、フィードバック、オンライン研修ともに可能です。
・フィードバックについて/ご要望に合わせて柔軟に対応いたします。 例えば、講座受講後のアンケート等を先生方と共同で作成し、その結果を分析・共有することが可能です。 また、試験を受験される場合には、1回目と2回目の成績推移をデータ分析し、学習成果の可視化や指導改善にお役立ていただけます。
・使用ツールについて/先生方とご相談の上で決定させていただきます。
・職員研修について/オンラインでの実施も可能です。
【株式会社サーティファイ宛】
資格試験ですが、ITパスポートなどの国家資格などには対応していないのでしょうか?
【回答】
国家資格への対応は行っておりません。(弊社試験は民間資格でございます。)
一方で、例えばAI・著作権の知識はITパスポートの試験範囲にも含まれるものですが、こちらを弊社プランの学習でフォローアップすることは可能です。また、情報活用能力の測定を行う「教科情報検定」は、共通テストと同様の問を出題することにより、共通テスト対策にも通ずることを目指し、提供を行っております。
【株式会社サーティファイ宛】
理数科の高校の活用事例を特に聞きたいです。
【回答】
理数科高校様における採用例としては、一部の私立高校様にてAIのオンデマンド動画教材(AIリテラシー講座)を導入いただいた事例がございます。著作権講座に関しては、理系高校様に限定した採用例はありません。工業・デザイン系高校や、私立文系高校様における著作権教育として、講座および検定の活用事例がございます。(著作権講座は今まで、大学や教員向け研修等での講座採用事例が中心でした。)
従来大学や企業で行うような活動を高校でも行うように広まってきた中、今後更なるAI・著作権教育を高校で展開できますよう、弊社も尽力してまいります。
2026年2月10日(火)開催
登壇企業
・探究・情報I・II「3Dデザイン」ラボ 他
・クラスター株式会社
・動画はこちら(YouTube 04:07〜)
・資料はこちら
・WEBページはこちら
・教員の「考える時間」を生み出す「校務DX 実践運用・自走化プログラム」 他
・株式会社SAMURAI
・動画はこちら(YouTube 18:39〜)
・資料はこちら
・WEBページはこちら
・多様なコンテンツの作成アニメーションによる表現とクリエイティブリテラシーを学ぶ
・株式会社ツクリエ/株式会社アニハッチ
・動画はこちら(YouTube 31:20〜)
・資料はこちら
・WEBページはこちら
・【東進】全範囲対応「情報II」映像授業パッケージ
・株式会社ナガセ
・動画はこちら(YouTube 43:42〜)
・資料はこちら
チャットへの質問
【クラスター株式会社宛】
生徒の最低利用人数は決まっていますか?
【回答】
特に制限はありません。少人数からでも安心してご利用いただけます。
【クラスター株式会社宛】
Chromebookでの利用は可能ですか?
【回答】
はい、ブラウザ版環境を提供することで対応可能です。
例えば、としては授業で「開発用PC」を用意してメタバースを構築し、他の生徒(閲覧者)はChromebookのブラウザから入室するという仕組みが可能です。この仕組みは自治体などの導入事例でも活用されています。
【株式会社SAMURAI宛】
DXハイスクールの自走化支援として、教育委員会単位での集合研修は可能ですか?
【回答】
はい、オフライン・オンライン問わず、集合研修としての提供が可能です。
プログラムはオーダーメイドで作成できるため、各自治体や学校のニーズに合わせた柔軟な研修が実施できます。
【株式会社ツクリエ/株式会社アニハッチ宛】
1クラスが40名以下の少人数でも対応してもらえますか?
【回答】
はい、少人数でも全く問題ありません。
例えば、40名未満の規模でも楽しく学習いただけるプランがあるため、個別相談(メール等)にて詳細な調整が可能です。
2026年2月17日(火)開催
登壇企業
・教育用ドローンによるプログラミング学習 他
・株式会社e-Craft
・動画はこちら(YouTube 04:11〜)
・資料はこちら
・WEBページはこちら
・AI作問×CBTで授業コンテンツの充実と教育DXを支援するシステム
・GMOメディア株式会社
・動画はこちら(YouTube 20:12〜)
・WEBページはこちら
・探究学習を通じたAI活用人材の育成~AIチャレンジ~ 他
・ソフトバンク株式会社
・動画はこちら(YouTube 34:50〜)
・資料はこちら
・WEBページはこちら(AI challenge)
・WEBページはこちら(pepper)
・AI×Webデザイナー講座 他
・ヒューマンアカデミー株式会社
・動画はこちら(YouTube 49:26〜)
・資料はこちら
2026年2月20日(金)開催
登壇企業
・デジタルものづくり出前授業(グラフィックデザイン編) 他
・アドビ株式会社
・動画はこちら(YouTube 03:12〜)
・資料はこちら
・遠隔地との臨場感を追求したオンライン環境構築プラン 他
・株式会社イトーキ
・動画はこちら(YouTube 17:39〜)
・資料はこちら
・WEBページはこちら(株式会社イトーキHP)
・WEBページはこちら(株式会社イトーキ スマートキャンパスHP)
・『ICT×ワイヤレスセンサで数理・データサイエンスの学び・発⾒』 他
・株式会社島津理化
・動画はこちら(YouTube 32:22〜)
・資料はこちら
・WEBページはこちら
・【Google for Education】 と 【G-Apps.jp】 DXハイスクール向け生成AIパッケージ 他
・Google for Education
・動画はこちら(YouTube 47:10〜)
・資料はこちら
※本連盟は、経済産業省「デジタル関連部活支援の在り方に関する検討会」が取りまとめた「Society5.0を見据えた中高生等のデジタル関連活動支援の在り方提言」(2022.3.31)の社会実装を担うものです。
詳しくはこちら(経済産業省ウェブサイト)
