募集が終了したコンテスト

※応募受付が終了しました

あいづプロコン 2025

募集概要

「デジタル未来アート事業実行委員会」では、昨年度に引き続き、「プログラミングコンテスト」を開催します!

小学生~高校生であればどなたでも参加できます。経験も不問です。
未経験者・初心者の方、大歓迎です。
ぜひ、みなさんの作品をご応募ください!!

応募いただいた作品は、2026年3月に開催予定の「デジタル未来アート展」の会場で展示予定です。
また、受賞作品には賞状と副賞を授与します。

若きプログラマーのみなさんの、アイディアあふれる作品をお待ちしています!

提出物

<募集部門・作品・提出物>
■スクラッチ部門
応募者自らが「スクラッチ(Scratch)」で作成したオリジナルのソフトウェア作品を募集。
テーマは不問。

作品:5分程度
作品の構成:作品のはじめにゲームのタイトルと操作方法を説明する画面を表示ください。操作方法の説明時間も「作品の長さ」に含みます。


■デジタル自由創作部門
応募者自らがプログラミングして作成したオリジナル作品を募集。
※開発環境やプログラミング言語は不問
※アート作品や電子工作なども対象

動画:5分程度
動画の構成:作品の紹介や説明をしている様子を撮影し、特徴や工夫した点も含めた動画構成にしてください。
動画は、YouTubeに「限定公開」の状態でアップロードしてください。

※各部門の提出物詳細は、公式サイト内「募集要項.pdf」内の「応募作品の形式等」を必ずご確認ください

<表彰>
優秀作品には賞状と副賞を授与します。
各賞や副賞の詳細については、今後、受賞者への直接の連絡や市のホームページ等でお知らせいたします。

<審査方法>
作品の「発想力」「表現力」「独創性」「技術力」などのポイントを総合的に審査し評価します。
※審査は、小学生・中学生・高校生それぞれで行います

参加資格

●日本国内に居住する、小学生~高校生の方。
※審査は、小学生・中学生・高校生それぞれで行う
※各部門(スクラッチ部門、デジタル自由創作部門)ともに、応募者1名または1団体(2名以上)につき1作品まで応募可
※両方の部門に同じ作品を応募することは不可
※両部門ともに、当実行委員会が開催したコンテストで受賞歴が無い作品に限る

参加方法

各部門に沿った方法で、公式サイト内「応募フォーム」よりご応募ください。
※公式サイト内「募集要項.pdf」を必ずご確認いただいた後に、ご応募ください。
※両部門ともに、個人情報を記載しないこと

■スクラッチ部門
①スクラッチのウェブサイトで、作品を作成・完成したら、「募集要項.pdf」を確認のうえ、スクラッチの画面に入力。
※必ず「共有する」を押し「公開状態」にしてください
②公式サイト内「応募フォーム」に、作品のURLなど必要事項を記入の上、応募。


■デジタル自由創作部門
①公式サイト内「応募フォーム」に、YouTubeに「限定公開」でアップロードしたURLなど必要事項を記入の上、応募。
※プログラムソースファイル、および実行ファイルを提出いただく場合、対象ファイルを「ギガファイル便」などにアップロードして公式サイト内「応募フォーム」にアップロード先のURLを入力ください

参加費用

無料

結果発表

今後、受賞者への直接の連絡や、市のホームページ等でお知らせします。

応募受付〆切

2025年12月31日 (水) まで

お問い合わせ・提出先

デジタル未来アート事業実行委員会 事務局 会津若松市 情報戦略課

〒965-8601 福島県会津若松市東栄町3番46号
電話:0242-23-4186 (直通)
FAX:0242-39-1412
メール: smart【@】tw.city.aizuwakamatsu.fukushima.jp
※@を半角にしてメール送付ください

主催

デジタル未来アート事業実行委員会

出典:https://www.city.aizuwakamatsu.fukushima.jp/docs/2025072900032/

コンテスト、アワード等の趣旨やイメージが明確に伝わるように、公式サイトの画像を一部引用させていただく場合があります。
掲載をご希望でない場合は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

※本連盟は、経済産業省「デジタル関連部活支援の在り方に関する検討会」が取りまとめた「Society5.0を見据えた中高生等のデジタル関連活動支援の在り方提言」(2022.3.31)の社会実装を担うものです。
詳しくはこちら(経済産業省ウェブサイト)
経済産業省